2018年9月23日日曜日

History

[v0.7.4] CE2019-0212
  テキストファイルボタンを▶からTxtに変更。
  青空文庫ビューアの目次を<b>から<strong>に変更。URL画像の表示に対応。YouTube表示に対応。Table表示に対応。文字単位で改行するよう修正。

[v0.7.3] CE2019-0205
  動画をマウスでクリックしても反応しないバグがv0.7.1以降発生していたので修正。
  青空文庫ビューアに画像表示機能を追加。また、タブで開くよう変更。目次移動時、タイトルが書き換わってしまうバグを修正。加えて開いた際の目次位置を指定できる機能を追加。

[v0.7.2] CE2019-0129
  青空文庫ビューア機能追加:中見出し自動目次化。リンク記述。
  <a,PathNo:Path/File.txt>:bからaへ修正。

[v0.7.1] CE2019-0128
  青空文庫ビューアを実装。

[v0.7.0] CE2019-0123
  最下行のAaresia Serverへのリンクを、項目名ごとにGoogle検索リンクに変更。
  <hr>記述を追加。
  <e,~>で/を\と認識するよう修正(今後はC:/~/という記述が可)。
  フォルダ構造を一新:dbとsrcフォルダの中身を全てトップフォルダに移動。

[v0.6.0] CE2018-1120
  <e,Path/File.exe>の仕様を変更。
  rusqlite v0.15.0へのバージョンアップによる仕様変更への対応のためのコード修正。

[v0.5.2] CE2018-1022
  メディア再生時のFile Selectで、連続半角が正常に表示されるよう修正。
  一覧表示からもメディアが再生できるよう改善(個別再生のみ)。
  コピペ検索で、改行を含む文字列には反応しないよう改善。
  ファイルリンクボタンは拡張子だけを表示するよう修正。

[v0.5.1] CE2018-1010
  <e,Path/File.exe>-起動しない不具合を修正。
  DB切替機能の実装。
  リアルタイム検索時、羅列される項目の全てに2行目以降も内容文が存在することを示すがついていた問題を修正。

[v0.5.0] CE2018-1008
  編集時、内容を変更した際の判定を的確化。
  内部ファイルの表示機能を実装。
  内部画像の表示機能を実装。
  簡易Table表示機能を実装。
  内部exe(相対パス限定)の実行リンク生成機能を追加。
  内部メディア再生機能を実装。

[v0.4.1] CE2018-1004
  再度、全Codeリファクタリング。全ての処理を最適化。
  リアルタイム検索で羅列される項目にも内容文を表示するよう改善。
  項目羅列時、2行目以降の内容を持つ項目には↓を表示するよう改善。
  DB名や項目名に不要な制限をかけないため、リンク記述方式を<l,項目名>DB名>に変更。
  細かいエスケープ部分や処理速度を修正/改善。
  索引リンクもあらゆる文字列で制限なく使えるよう改良。
  特殊な方法でDBのTopPageを削除可能だったが、それを制限。

[v0.4.0] CE2018-1003
  全Codeリファクタリング。
  時刻処理関数を修正。
  System Errorから日付表示を削除(時刻のみに)。
  登録DB一覧枠廃止。
  同名項目検索機能廃止。
  左上アイコンからCommandを実行できるよう変更。変更手段もON/OFF切替式へ。
  Google Chrome対応へ(動作が安定化)。
  他DBへのリンクは太字に。
  URLは「?DB名:項目名」に変更。
  不要になったERR表示を排除。
  DBフォルダ追加(全てのDBファイルをここに入れる仕様に変更)。
  Aaresia.dbや、DB登録/解除システム排除。

[v0.3.4] CE2018-0930
  索引生成機能を実装。

[v0.3.3] CE2018-0928
  編集中、Ctrl+Sで保存できる機能を追加。
  訪れたリンクのa:hoverが機能していなかったので修正。
  簡易日記機能実装。
  右上に更新時刻(その日へのリンク付加)。現在時刻を右下へ移動。©表示を常時化。

[v0.3.2] CE2018-0928
  検索時、半角3字未満の項目がHitした際、強制終了される不具合を修正。
  項目名の検索時、他のDBが1つのみ該当した場合の表示の不具合を修正。
  コピペ検索機能を始め、停止の方法を簡略化。

[v0.3.1] CE2018-0927
  コピペ機能中、情報の保存が低確率で失敗する問題を解消。
  情報保護機能実装:情報更新後、情報が正確に保存されなかった際、情報を保護するために編集画面を維持する仕様に変更。Updateボタン押下後、閲覧画面に移行すれば保存は成功しています。

[v0.3.0] CE2018-0927
  コピペ検索機能を実装。
  ファイル構成とURL基本ルールを変更。
  内容変更時、分かりやすいようUpdateとCancelを着色。

[v0.2.1] CE2018-0925
  検索においてDBはHitしないよう修正。
  _%検索において、細かな部分を修正。
  検索の_を__扱いとするよう修正。

[v0.2.0] CE2018-0925
  リアルタイム検索を実装。
  DBの中身を一覧表示する機能を実装。
  情報登録機能の細かい部分を修正。

[v0.1.1] CE2018-0925
  TopPageのタイトル及びDB名の表示をAaresia ServerからAaresiaに修正。
  Aaresia Serverはこのサイトの名称、ソフトウェアの名称はAaresiaになります。
  受信用のバッファー値を200800から210000に変更。
  System Errorに時刻表示を追加。
  検索枠の100字制限を解除。
  TopPageの履歴追加部分を修正。

[v0.1.0] CE2018-0923
  New DB:DBを作成/登録/再登録。
  Release DB:DBの登録を解除(DBファイルはそのまま残る)。
  閲覧履歴:独自のボタンとキーにより操作。100まで記録される。
  F5による独自の項目更新機能。
  (P)(DB):それぞれ個人用DB、一般DBの更新削除を行う窓を表示(項目作成機能)。
  <l,項目名__DB名>:内部リンクを生成。
  <u,URL>:外部リンクを生成。
  表示全般/デザイン/配置:内容文表示。登録DB一覧表示。同名表示。内部/外部リンク。
  現在時刻表示。
  登録情報量の上限決定。
  準備処理/通信-送受信機能/その他土台機能全般。